川上 陽那

川上 陽那

介護福祉士。2015年に介護福祉士養成校を卒業後、20歳で上京し、都内の特別養護老人ホームに勤務。今年で2年目。2015年11月に都内の介護系イベントに登壇。2016年1月に中央法規出版「おはよう21」の3月号の表紙とインタビューを受ける。2016年3月に公開された、国境を越えた仕事(介護)を描いた映画「つむぐもの」に大きな影響を受ける。現在は施設に勤務しながら、自分が現場で体験していることと世の中の情報とのギャップを埋めるための活動をしている。旅が大好きで、将来は世界で働く「旅する介護福祉士」を目指す。
認知症介護の悩み
2017.6.20

「介護職=優しい人」のイメージに感じる違和感の話

たったひと言のアレで認知症の症状が消えたはなし
認知症ケアのコツ
2017.4.12

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認知症ケアのコツ
2016.11.4

ばあちゃんの心の底からの抵抗にありったけの反抗で応えたはなし

認知症の特集・インタビュー
2016.10.17

きゅんきゅん~じいちゃんばあちゃんから学ぶ恋愛学~vol.1

認知症ケアのコツ
2016.7.14

「徘徊する人」の色眼鏡を外したら介護が100倍面白くなった話

認知症ケアのコツ
2016.4.4

認知症が病気だなんてわたしは信じないよ、ばあちゃん

認知症になっても大丈夫!って教えてくれたポジティブばあちゃんの話
認知症ケアのコツ
2015.12.11

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